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自社のドメインでホームページを立ち上げよう!
  自社ドメインでホームページを作りませんか?
 ・ドメイン取得代行
 ・レンタルサーバー手配
 ・グループウェア

自社ドメインでホームページを作りませんか?
 
独自ドメインのメリットには

 ★プロパイダが用意するものに比べてURLもメールアドレスも短く分かりやすい
 ★プロパイダを変更してもURLもメールアドレスも変えなくても良い
 ★自社名が前面にでるのでアピールでき、イメージアップになる。
 ★インターネットを始めITに積極的に取り組んでいる印象を与える。

のようなものが挙げられます


*注1 別の意味で自社ドメインでない場合の人から受ける印象は?
     ▲何だ!まだ自社ドメインも持ってないのか!(HPも無い場合は更に痛烈かも?)
     ▲折角インターネットで会社検索をしたのに、これはね!(就職希望の学生か?)
     ▲えっ!このメールアドレスはフリーメールのでは?(渡された名刺をみて?)


このように大きなメリットをもつ独自ドメインの取得するには

直接ドメイン管理組織へ手続きを行なうこともできます。
 ● 日本の.co.jpや.ne.jpあるいは.jpといったドメインを取得するにはJPNIC(ジェーピーニック)へ
 ● アメリカの.comや.netあるいは.orgといったドメインを取得するにはINTERNIC(インターニック)へ
それぞれ、登録を行なうとともに、登録料を支払う必要があります。

当方のような所にドメイン取得代行を依頼する。 と言った方法があります。

ドメインの種類
日本 .co.jp .ne.jp or.jp .gr.jp .jp
アメリカ .com .net .org .biz .info
トンガ王国 .to
アセンション島 .ac
ココス諸島 .cc
セントヘレナ島 .sh
 
*注2 それぞれの国と種類によって登録料と更新期間が異なります。
     また、取得条件が必要になる場合もあります。


レンタルサーバー手配

自社にてどうしてもサーバーを設置したい場合を除いて、回線スピード、メンテナンス性を考えるとレンタルサーバーをお勧めします。
回線スピードは同社はADSLだからと言われるかもしれませんが、ADSLの場合の通常考えられている8Mといったスピードはあくまでも下りであって、上りはかなり遅くなることを考慮されていない場合が多いです。
サーバーの活用方法いかんでは速度の問題ではなく、容量であったり、他の要因であったりします。これも、内容分析での判断となりますね。(マシンの設計と同様です)
総合的にみて最適のサーバーを手配いたします。


*注3 ここで述べているレンタルサーバーは広義的なもので、正しくは
     ホスティングサービスとするべきかもしれません。でも、イメージが湧きにくい名称かも?
     次にあげるものを含む、或は別称になります。
     レンタルWebサーバー、バーチャルサーバー、バーチャルドメインなど

グループウェア

折角のWebサーバーを用意できたら、やはり、営業所から出張先からスケジュールなどを知りたい。
反対に本社にて出張予定変更が随時わかりたい。
また、社内メールにて連絡したい。 社内にいる時と同様にLANのイメージで用いたい。
など、欲がでますが、これをある程度実現しているのがグループウェアです。
サーバー環境によって異なりますが、実現してみましょう。
 
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